左のイメージは、コーナー編集モードを3次元表示した状態です。コーナー位置の編集は2次元表示でも、3次元表示でも行うことができ、キーボードからのショートカットでコーナーをポイントを次々定義することができます。 また、一度定義したCPDファイルは、同一のログ情報をストリートトラックに読み込めば、何度でも繰り返し編集することができます。
左のイメージは、首都高速C1のコーナー編集した結果を2次元表示した結果です。
左のイメージは、首都高速C1のコーナー編集した結果を3次元表示した結果です。